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ウォーターベイン・パートナーズ株式会社


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RECENT UPDATES

→Apr.20, 2016  キノファーマ社で開発を進める神経変性疾患治療薬の特許成立が発表されました。Kinopharma Web Page

→Dec.23, 2015  アネロファーマ社HPで、免疫チェックポイント阻害剤に対する新規デリバリーシステムに関する一連の学会発表がされていることが紹介されました。Anaeropharma Web Page

→Nov.25, 2015   JST大学発新産業創出プロジェクト(START)プロジェクト支援型に、産業技術総合研究所・木村忠志主任研究員の進める新規ペプチド技術によるイオンチャンネル創薬プロジェクトが採択されました。当社が事業プロモーターを務めます。JSTプレスリリースサイト

→Nov.19, 2015  インタープロテインとイプセン社との間で、新規治療用ペプチドの共同研究契約と、医薬候補物質の開発・商業化に関するオプション契約が締結されました。イプセン社がオプション権を行使し、ペプチドの開発を行った際には、インタープロテインに対し、契約一時金、研究開発の目標達成に応じたマイルストン、および上市後の売上に応じたマイルストンが支払われ、その総額は165百万ユーロに達し、加えてワールドワイドのネットセールスに基づいてロイヤルティが支払われます。 リリース(Interprotein)

→Sep.15, 2014   文部科学省・平成26年度新産業創出拠点(START )プロジェクト(プロジェクト支援型)に、宮崎大学医学部・北村和雄教授の進める内因性ペプチド「アドレノメデュリン」を用いた新たな治療薬開発のプロジェクトが採択されました。当社が事業プロモーターを務めます。文部科学省サイト

→Jul.18, 2014   文部科学省・平成26年度新産業創出拠点(START )プロジェクト(プロジェクト支援型)に、熊本大学大学院生命科学研究部・富澤一仁教授の進めるアジア人特有の生理機能に基ずく新たな糖尿病治療薬開発のプロジェクトが採択されました。当社が事業プロモーターを務めます。文部科学省サイト

→Jul.10, 2014  キノファーマ社で開発を進める新規メカニズムの抗ウイルス薬プロジェクトの成果が、The Journal of Clinical Investigation に発表されました。Kinopharma Web Page

→Oct.10, 2013   文部科学省・平成25年度新産業創出拠点(START )プロジェクト(プロジェクト支援型)に、産業技術総合研究所幹細胞工学研究センター・中西真人副センター長の進める次世代の再生医療用細胞創製技術の実用化プロジェクトが採択されました。当社が事業プロモーターを務めます。文部科学省サイト

→Sep.11, 2013  キノファーマ社で進める創薬プログラムの進展がみられ、既存株主等による、第3者割当増資が実施されました。

→Sep.03 2013  インタープロテイン社が、ラクオリア社との提携で進める分子設計プロジェクトで所定の成果を達成し、ラクオリア社より成功報酬が支払われます。

→May.17, 2013  セルジェンテック社の脂肪細胞を用いた遺伝子治療技術を用いた世界初の臨床研究が実施承認されました。ニュース・リリース(千葉大学) 

→May.01, 2013  弊社が、文部科学省新産業創出拠点プロジェクト(START )の事業プロモーターユニットに採択されました。文部科学省サイト

→Apr.19, 2013  インタープロテインは、同社のINTENDD分子設計技術による、武田薬品工業との2番目の分子設計契約を締結したことを、発表しました。 ニュース・リリース

→Apr.02, 2013 アネロファーマ・サイエンス社の新規抗ガン剤APS001Fの米国での第1相臨床試験の開始が発表されました。 ニュース・リリース

→Feb.01, 2013  インタープロテインとラクオリア創薬株式会社との間で、疼痛領域の低分子PPI(protein-protein interaction)創薬の共同研究契約の締結が発表されました。 リリース(Interprotein)

→Dec.22 (Thr), 2012  先に締結されたインタープロテインと武田薬品工業との契約で、インタープロテイン社のINTENDDによる分子設計により、通常の設計法よりもはるかに優れた結果が得られたことが発表されました。 リリース(Interprotein)

→Feb.20(Mon), 2012 (株)産業革新機構より、アネロファーマ・サイエンス社への22億円の追加出資が発表されました。 ニュース・リリース

→Feb.19(Sun), 2012  アネロファーマ・サイエンス社の新規抗がん剤APS001Fの米国での治験申請(IND)が受理され 臨床試験費用として(株)産業革新機構より22億円の追加出資が決定いたしました。(読売新聞2月19日朝刊一面記事) 読売新聞記事

→Dec.27(Tue), 2011  インタープロテインと武田薬品工業との間で、蛋白質間相互作用制御薬の分子設計に関する契約の締結が発表されました。 リリース(IPC)PharmaJapan

→Nov.21(Mon), 2011  インタープロテインと味の素製薬株式会社との間で、低分子PPI(protein-protein interaction)阻害剤の共同研究開発及び商業化に関する契約の締結が発表されました。両社間では、2010年9月締結の契約に続き、創薬に関する二つ目の提携となります。 リリース(Interprotein)リリース(Ajinomoto)

→Sep.17(Wed), 2011  アネロファーマ・サイエンス社の新規抗がん剤APS001Fの米国での治験申請(IND)にむけ、米国NIHのリコンビナントDNA諮問委員会の審議にて「推薦」と判断されました。 RAC Meeting

→Aug.17(Wed), 2011  キノファーマのキナーゼ阻害剤が、治療法のないデング熱ウイルスへの有意な抑制効果を示す論文が発表されました。 PLoS ONE

→May.10(Tue), 2011  キノファーマの特許化合物が、筋ジストロフィー症への治療薬としての可能性を示唆する論文が発表されました。 Nature Communications

→Apr.13(Wed), 2011  インタープロテインの低分子PPI制御薬開発がJAXA(宇宙航空研究開発機構)の「宇宙オープンラボ」に採択されました

→Feb.10(Thu), 2011  キノファーマとカルナバイオサイエンス株式会社(本社:神戸市中央区)との間で、共同研究契約が締結されました

→NOV.01(MON), 2010  (株)産業革新機構から、アネロファーマ・サイエンス社への出資決定が発表されました

→OCT.01(FRI), 2010  インタープロテインとLegoChem Biosciencesとの間で、VEGF低分子経口薬研究開発の提携が発表されました

→OCT.01(FRI), 2010  アネロファーマ・サイエンスがエーザイ株式会社と提携いたしました

→SEP.27(MON), 2010  インタープロテインと味の素製薬との間で、創薬探索段階の共同研究契約が締結されました

→SEP.01(WED), 2010  インタープロテインがおおさか地域創造ファンド助成事業に選定されました

→DEC.24(THU), 2009  キノファーマのダウン症患者に早期発症するアルツハイマー病治療薬開発が、科学技術振興機構(JST)の研究成果最適展開支援事業(A-Step)に採択されました


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      MAY.2009

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