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Feb.19(Sun), 2012
アネロファーマ・サイエンス社の新規抗がん剤APS001Fの米国での治験申請(IND)が受理され 臨床試験費用として(株)産業革新機構より22億円の追加出資が決定いたしました。(読売新聞2月19日朝刊一面記事) 読売新聞記事
Dec.27(Tue), 2011
インタープロテインと武田薬品工業との間で、蛋白質間相互作用制御薬の分子設計に関する契約の締結が発表されました。 リリース(IPC)、PharmaJapan
Nov.21(Mon), 2011
インタープロテインと味の素製薬株式会社との間で、低分子PPI(protein-protein
interaction)阻害剤の共同研究開発及び商業化に関する契約の締結が発表されました。両社間では、2010年9月締結の契約に続き、創薬に関する二つ目の提携となります。 リリース(IPC)、リリース(Ajinomoto)
Sep.17(Wed),
2011
アネロファーマ・サイエンス社の新規抗がん剤APS001Fの米国での治験申請(IND)にむけ、米国NIHのリコンビナントDNA諮問委員会の審議にて「推薦」と判断されました。 RAC
Meeting
Aug.17(Wed), 2011
キノファーマのキナーゼ阻害剤が、治療法のないデング熱ウイルスへの有意な抑制効果を示す論文が発表されました。 PLoS
ONE
May.10(Tue), 2011
キノファーマの特許化合物が、筋ジストロフィー症への治療薬としての可能性を示唆する論文が発表されました。 Nature
Communications
Apr.13(Wed), 2011
インタープロテインの低分子PPI制御薬開発がJAXA(宇宙航空研究開発機構)の「宇宙オープンラボ」に採択されました
Feb.10(Thu), 2011
キノファーマとカルナバイオサイエンス株式会社(本社:神戸市中央区)との間で、共同研究契約が締結されました
NOV.01(MON), 2010
(株)産業革新機構から、アネロファーマ・サイエンス社への出資決定が発表されました
OCT.01(FRI), 2010
インタープロテインとLegoChem
Biosciencesとの間で、VEGF低分子経口薬研究開発の提携が発表されました
OCT.01(FRI), 2010
アネロファーマ・サイエンスがエーザイ株式会社と提携いたしました
SEP.27(MON),
2010 インタープロテインと味の素製薬との間で、創薬探索段階の共同研究契約が締結されました
SEP.01(WED),
2010 インタープロテインがおおさか地域創造ファンド助成事業に選定されました
DEC.24(THU),
2009 キノファーマのダウン症患者に早期発症するアルツハイマー病治療薬開発が、科学技術振興機構(JST)の研究成果最適展開支援事業(A-Step)に採択されました
AUG.21(FRI),
2009 アネロファーマ・サイエンスCEOがインタビューを受けました
MAY.21(TUE),
2009 当社は新しい事務所に移転いたしました
FEB,
2007 インタープロテイン社、EvotecとのIL-6を標的とする低分子PPI阻害剤開発の共同研究締結を発表しました。 リリース(IPC)、リリース(Evotec)
OCT,
2006 インタープロテインが新たに投資先会社に加わりました
AUG,
2006 キノファーマが新たに投資先会社に加わりました
JUN.20(TUE),
2006 投資先企業の社名が変更になりました
JUL.05(TUE), 2005 PRESS
INFOを更新しました
JUN.08(WED), 2005 PRESS
INFOを更新しました
MAY19(THU),
2005 新規投資先としてセルジェンテックが加わりました
MAR.02(WED), 2005
RTソリューションズが新たに投資先会社に加わりました
DEC.13(MON), 2004
TOPICSに弊社1号ファンドクロージングに関する情報を掲載
SEP.30(THU), 2004
新規投資企業(株)アネロファーマ・サイエンスの情報を記載
AUG.11(WED), 2004
TOPICSに経産省のファンド認定についてアップしました
JUN.28(MON), 2004
TOPICSに求人情報をアップしました(募集は終了しました)
APR.01(THU), 2004 SITE OPEN
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